販売価格: 500円
発売元: こうはら本店 舞昆
今、注目されているのが、とろろ昆布。 あのネバネバが血行をよくして、血液さらさら。 疲れた足のむくみや水分もすっきりしてくれます。 昆布の優れた薬効をお手軽に毎日の生活に活かした白元とろろ昆布の特集です 昆布のネバネバがいい フォーカスという海藻をご存じだろうか、カナダで獲れる昆布科で日本名はヒバマタと呼ばれる。このヒバマタのエキスを絆創膏に染みこませ肌に貼っておくと、大脳に満腹信号が送り続けられ、空腹感を感じさせない。この働きが多いのが、函館産のガゴメ昆布だ。 「 とろろ昆布には空腹感を感じさせにくい、成分が多く含まれるのである 」 これからダイエットしようといわれる方、ダイエット中はリバウンドを防ぐ意味でもとろろを食べる生活をしましょう。 お味噌汁に、おすましに、おうどんに、化学調味料を使うより、とろろで天然のおいしさを満喫しましょう。 昆布をふだんたべるにはとろろ昆布がお手軽だ。 とろろ昆布のすごさ なんといってもミネラルの多さだ。 ミネラルというと必須微量元素、銅や亜鉛、鉄分、それにマグネシュウム、カリウム。これらの微量元素は車で例えるとエンジンオイルやギアオイルって例えるとわかりやすいかな。 細胞は常に分裂して新しい細胞が生まれ変わっている、赤ちゃんはこの細胞の代謝スピードがはやく、肌のキメが細かい、これがベビー肌。年齢を重ねると、細胞の代謝が緩やかになり、肌のキメが粗く、シミやしわが多くなる、肌の弾力性が少なくなりコラーゲンも少なくなる。ミネラルやビタミンを普段の食事で食べるようにしていると体の内側から若々しくいられるのだ。 なぜあの人は年齢より若く見られるのでしょう。毎日の食事にとろろ昆布ですぞ。 おいしさの秘密は? 函館の栗林の下流で獲れる昆布は、甘みが多い。 秋に栗のみや葉が秋に落ち、長い冬のあいだ腐葉土を雪の下に閉じ込め、 春先に雪解け水として川に集まり、昆布が育つ海に注ぎ込む。 太陽の光を豊富に浴びて、真昆布が1日に3cm?7cmも成長し、 その際栗林の腐葉土の滋養を取り込むのだ。 栗林の真昆布にミネラルが多いのは、その地勢によるもの。 函館湾の南側は、北極の氷の下から流れてくる親潮が岸辺に打ち当たる。 親潮は地球が誕生したまもなく、海のミネラルは 女性の子宮の子供を包み込む羊水と同じミレラルの構成をもっていたのである。 まるで海全体が子宮であったかのように。 無機質の地球場から有機物ができたのは雷によってもたらされたといわれるが、 どちらにしても原始の海が今よりもミネラル分が多かったことは事実で、 だから地球に生命が誕生できたのである。 今での北極の氷の下の海域は太古の原始の海と同じミネラルの組成であり、 親潮になって栗林の下流の真昆布が育つ4月頃から注ぎ込み、夏でも水温も低く、 バクテリアの繁殖を抑え、原始地球の羊水の中で、真昆布が育つのである。 もうこのとろろ昆布を食べると、スーパーのとろろでは我慢できなくなるでしょう。 昆布にはなぜ、血液さらさら効果があるのか なぜ脳卒中や脳血栓を防ぐといわれるのか なぜ細胞の代謝を活発にし、内側から肌を若返らせてくれるのか すべての謎は 太古の生命が誕生した頃の原始の海の ミネラル 子宮の中の羊水の ミネラル 体の血液の ミネラル この3つはすべてミネラルの量・組成が同じなのである。 例えば血液中のナトリウム濃度も、ぴったり同じ。 その中で育ったのが真昆布というわけだ。 栗林の真昆布を削ったとろろ昆布。 これこそ生命の源なんです 赤ちゃんのようなぷりぷりした柔肌、とろろ昆布がもたらしてくれるでしょう。 おいしいと思った最高級函館白口浜真昆布とろろ昆布を 白元(しろもと)とろろ昆布といわれるのがそれ! 決め手は 太古の原始の海のミネラル ねばねばアルギン酸とフコイダン 脂肪燃焼効果のあるヨウ素 白元 とろろ昆布 60g 500円 うまいとろろ昆布は、産地が大切 おいしい条件は、栗林の下流の海で、夏には親潮がぶつかる浜! こうはらは原料にとことんこだわっています。まず昆布そのもののおいしさを味わってみてください なかなかありまへん。
白元とろろ昆布 60gが、私の密かなマイブーム。あれっ?マイブームって、もう古いでしたか??(笑)
もうすでにご存知の方も多いとは思うのですが、白元とろろ昆布 60gは最近流行の健康ブームにあやかった商品ではなく、本格派の実力を持った商品なんですよ。
でも、心配なのは味や口当たりですよね。本格派の実力があるという事で、気になる方も多いはず。でも心配ナッシング♪
以外や以外、白元とろろ昆布 60gは美味しいんだから。美味しくて食べ過ぎてしまいそうなのが私の心配事。「過ぎたるは及ばざるが如し」と言いますが、皆さんもご注意くださいね。
